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2013-01-27 19:26 | カテゴリ:フラワーレメディ
「バッチフラワーレメディが凄い」と
知人のカウンセラーに教わり、「こんな治療法があったんだ~」と興味深かったので
紹介させて頂きます。

バッチフラワーレメディは、野生の花を原料とした治療薬で
1930年頃、英国人のバッチ博士が開発したものです。

例えば、「エゴイスティックで横暴。要求が多く、ほかの人をいらいらさせる。
他人のためにあらゆることをしてあげ、親切の押し売りをする」
タイプの人がいるとします。

この人がチコリーを服用すると、次の様な変化が見られます。

見返りを何も期待せずに、与えるようになる。
大きな愛を捧げ、献身的にほかの人の世話をするようになる、等。

バッチフラワーレメディ チコリーバッチフラワーレメディ チコリー
(2001/03/05)
プルナマインターナショナル

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早速わたしも今の自分にあてはまると思ったレメディを2種類選び、
試してみました。

普段なら決められたことを守れない人(提出物を期限内に出さない等)に
不快感があったのですが、レメディを服用後は同じ様な場面に逢っても
穏やかに対応出来ている自分に気づきました。
「あら?わたし、優しくなってる。どうしたの?」と慣れない自分に
戸惑う感じ。

ただ、見過ごしてしまうかもしれないほどの小さな変化です。
けれど、変化に気づくことが出来て飲み続けることが出来れば
望む自分になる可能性があると思いました。

バッチの花療法―その理論と実際バッチの花療法―その理論と実際
(1994/12/05)
メヒトヒルト・シェファー

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38種類の薬剤(レメディ)について個々に詳しい説明がされています。
どの様なタイプの人向けか、また、服用後に見られる変化についても分かりやすいです。


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2013-01-27 01:00 | カテゴリ:NLP
昨年からNLP講座を受講し始めました。

講座といっても、努力して新しいことを覚えなきゃ、というのは全くないです。
むしろ友達同士で集まって、楽しく話してる感覚です

で、学んだことは家で会社でどんどん使おう、という感じでやってます。

苦手な人に対して今までは、こちらの言うことは伝わらないし、
相手の言うことも理解出来ないと思っていました。
だけど、相手のフィールドに入ってコミュニケーションすることを意識しはじめたら、
相手の言うことをスンナリ受け入れられるようになりました。
すると相手が、別人のように感じ良い対応をする人に変化しました

会話する時相手がどのような心理状態にあるか、言語以外のサインで見分ける、
観察することをキャリブレーションするといいます。
そうしていると、雑念が湧きにくいというか。
例えば、わたしだったらこう思うとか、何でこんな言い方するんだろうとか思う暇がありません。
だから自分のフィルターを通さず、相手の言うそのままを受け入れられるのかなぁ。
2013-01-20 16:23 | カテゴリ:日記
地域、クラス等、何らかのグループに属している以上、役員決めに遭遇(?)しますよね。
なかなか決まらず、くじ引きになった場合。
何度も経験するうち、必勝法を見つけました

結論を言うと、役員に当たるかも知れないし、当たらないかも知れない、です。
(ま、ま、怒らないで)

別な表現をすると、当たる人は、自分で気づいていようがいまいが、望んでなくても引き寄せてるのです。
当たりたくないと顕在意識で思っていても、思考の深いところで、つまり潜在意識で信じていることを体験するのです。

くじ運の強い(?)人は例えばこんなこと言ってませんか。
「○○さんは、以前○○の役をやったし、○○さんは家の事情が大変だし」
「くじ引きの場を欠席する人に当たった場合、任せられるのか不安」
この様に思ってると、結果当たりやすいです。
潜在意識で、自分は他の人より時間がある、自分ならやろうと思えば出来る、責任感がある等々思っていれば。

こういう場面で出来ることがあります。例えば
「このメンバーの中で役を引き受けることがプラスになる人に当たりますように」
と願うことが出来ます
誰かの名前を特定しないのがコツです。

わたし自身くじ運が強い(?)ことが続いてた時、この方法にしてからは当たらなくなりました

けれど、当たることで何かを得られるなら当たります。
そうなった場合は腹をくくって「この経験から自分は何かを得られるはず」と
自分に言い聞かせるのですね。

大役が当たってショックを受けていた友人がいます。
けれど、この経験をすることで何かすごく良いことが起こるはずと考え、その結果「子どもが奨学金をもらった。しかも返さなくても良い」と喜んでいます。
2013-01-20 14:51 | カテゴリ:自己紹介
はじめまして
仕事をしながら子育てしています。
「幸せ~ 楽し~ まぁ良いか」で毎日を過ごしてます。

以前のわたしは対人関係が苦手で悩むことが多々ありました。
10代の頃は仲良しグループに違和感があり、一人で居る方が好きでした。
20代の頃、仕事で実力以上の役に年功序列でついた時は、摩擦が大きかったなぁ

上の子が成人した今は
「ありのままの自分でいられて望む方向へ向かってる」
「苦痛を伴わずに大きな流れに身を委ねている」
そんな感覚で過ごせています

沢山迷いながら「これは使える、 問題解決出来た」と実感してきたツールがあります。
それらを伝えられたら嬉しいなぁ。
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