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2015-01-29 02:18 | カテゴリ:多次元的な話
夢の領域で働くの記事で書いたように、物理次元で奉仕している人は夢の領域でも奉仕していると紹介しました。

さらに夢の領域での働きを口に出す(ブログにUpする)と現実化がすぐに起こることを紹介しました。現実化の記事

「ライトボディの目覚め」という本に、一次元から十二次元について書いてあります。

それによると、六次元は「意識が思考を通して創造する次元であり、眠っているあいだに働いている場所のひとつ」らしい。

ライトボディの目覚めライトボディの目覚め
(2000/05)
アリエル、タチーレン 他

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2015-01-18 21:57 | カテゴリ:物理現象
「傷つくならばそれは愛ではない」
久々に開いてみたらこんなことも書いてあった…。

「本質」は、つねに魅力的なもの

あなたの「本質」とは、人の承認をまったく求めていない部分です。
みずからの本質のままに生きるときは、自分を守るためにキャラクターをつくりあげることもなければ、仲間に入れてもらうために犠牲をはらうこともありません。

「本質」はとても魅力的なので、おのずと輝きを放射してその人の美しさを表現します。

それは自発的・直感的で、しかも楽しく愛嬌があります。
人はみなこうしたエネルギーが大好きです。あなたがだれであるかは関係なく、本質を表現しているかどうかがポイントなのです。

それはカリスマ性につながります。あなたのまわりには興奮と刺激に満ちた電気のようなエネルギーが発生し、あなたのオーラの場が形成されます。
2015-01-18 21:52 | カテゴリ:癒し
この本にはずいぶん助けられました。
心理学の本で365個のワークブックになっています。

困難な体験をしている時、本当の原因が何かを教えてくれます。
その状態から抜け出すためにできることは何かを教えてくれます。

原因を正しく特定した上でワークを実践するということは、例えば機械の不具合の原因を特定できて、技術者が修理すると回復するのが当たり前なのと同じだと思います。

出口が見えないと思っていたとしても、前に進む気力が回復します。


傷つくならば、それは「愛」ではない傷つくならば、それは「愛」ではない
(1997/11/01)
チャック・スペザーノ

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2015-01-17 21:18 | カテゴリ:多次元的な話
夢の領域で働くの記事で書いたように、物理次元で自分を含めた皆が善くなるようにと働く人は、夢の領域でも皆のために働いていると紹介しました。

ブログにUpした次の次の日のこと。

彼女(夢を見た本人)が大きなため息をつきながら「大変なことになった」と言いました。

物理次元が夢の領域と繋がり、口に出した(ブログにUpした)ことにより?再び物理次元に現れたのです。
2015-01-16 05:41 | カテゴリ:多次元的な話
「そういうことだったのか!」と腑に落ちるのは朝イチ。

子どもの頃に見た夢がずーっと、わたしの中にある。
リアルな体験として残っている。

わたし達人間は、喜んだり、悲しんだり、怒ったりしてジタバタしながら生きている。

生きていると思っているけど。

目が覚めると(夢の中で)今度は、ジタバタしている人達をズームアウトして見ている大きな人がいる。

その大きな人はわたしなのだった。

「現実と思っていることは誰かの夢にすぎない。夢を見ている誰かとはわたしのことなんだ。」



2015-01-15 22:03 | カテゴリ:多次元的な話
ブログの内容を感情のヒーリングとコミュニケーションツールに決めていたのですが。

最近その枠にはまらない体験が多すぎるので、タイトルを変更します。それは…、

スキルアップコミュニケーション(多次元的な日常)
2015-01-10 04:11 | カテゴリ:コミュニケーション
M保険に法人として加入しているが、定期的に契約中の保険の説明をする決まりだと言って、1年に1度担当者がやってくる。

わたしとしては内容を把握しているので、会う必要ないのだけど、M保険側の決まりだというので会うことにしている。

ところで、自身の売る商品のメリットを説明しない営業担当者なのだ。
2015-01-08 23:37 | カテゴリ:多次元的な話
わたしの仕事の相方は、仕事をテキパキこなす。
彼女は人の扱いがすこぶる上手い。
相手が誰であろうと男女問わず、相手に気持ち良く仕事をさせる。
場に調和をもたらす。

彼女にとって嫌いな人というのは基本、無い。行き違いがあっても忘れる。次の日にはモヤモヤした感情を思い出せないのだ。

そんな彼女が号泣しながら目が覚めたと言った。

現実と区別がつかないほどリアルな感情を伴う夢は、物理次元ではない次元の現実なのだ。
2015-01-07 21:45 | カテゴリ:多次元的な話
氏神様にお参りする時は、新しい千円札を用意してお賽銭箱に入れています。

ある日氏神様にお参りしたその足で、ご近所へ配りものをする用事がありました。

一軒目で手紙を渡し、二軒目に伺ったら、偶然三軒目の方がそこに来られて、一度で二軒分の用事が済んだわ~と思いました。

四軒目に向かっている時、偶然お家の方が外出先から戻られて、チャイムを鳴らすまでもなく用事を済ませました。

こういう出来事を、識別力、洞察力をもって理解するんです。

わたし達人間は自由意思で行動してると思っているが、見えないけれど大きな力がわたし達を通して働いていることに気づく。関わる全ての人にとってベストなタイミングで、出来事は起こる。

おのずと畏敬の念が湧いてきます。

2015-01-06 23:55 | カテゴリ:多次元的な話
生きることはシンプルなのだと感じます。

それはきっと、「自分が与えたものが自分に返ってくる」という法則を信じているから。

人を傷つけるとやがて傷つけられる体験をします。

だから、自分の口から出すもの(言葉)を意識します。

それでも人を傷つけることがあります。

期待させておいてそれが起きないというのは、わたしの未熟さかもしれないし、相手に癒えていない傷があるからかもしれません。

わたしの未熟さから人を傷つけたのであれば、わたしに学びの体験が来るでしょう。

相手に癒えていない傷があるのなら、相手に学びの体験が来るでしょう。

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