FC2ブログ
-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015-07-31 22:29 | カテゴリ:尾道界隈
神々しい日の入り。
月夜は神秘的、昼間も輝いています。

立花②
地元の人は、魚介や海藻など海の恵みをいただき、いつもこの風景に囲まれているのですから、日本一の長寿村であったのもうなずけます。
スポンサーサイト
2015-07-31 22:16 | カテゴリ:尾道界隈
今から40年以上前、日本一の長寿村と言われていた「立花(たちばな)」の夕暮れの風景です。
今でも自然の美しさは変わらず。


立花①
2015-07-26 10:36 | カテゴリ:思考を観察する
思考の全てを紙に書き出す、すると答えがやってくる。
思考の全てを紙に書き出す=思考を観察する=感情を味わい尽くす=自然に癒しが起こる、と書きました。
過去記事思考を観察する①

特別なグッズを必要とせず、家に居ながら一人で癒されるって善いでしょ?
さらに詳しく説明します。
2015-07-25 23:10 | カテゴリ:思考を観察する
アナタやわたしが何かを思った瞬間に、または必要な時間の経過とともに、条件が揃えばそのことが現象として現れるし、条件が揃わなければ現れない。

意識、思考、感情、言葉、行動をエネルギーとして発し、大いなる存在の許可(またはルール)に沿って、聖霊などの働きにより、現実化する。

自我を離れる、自分の思考を観察することに習熟すると、思うだけで現実化する。

2015-07-22 22:59 | カテゴリ:集中リラックスゾーン
ダスカロスは1900年代半ばのヒーラー、セラピストでホワイト・ブラザーフッドに属しているという。
彼の人生の一番の関心事は回りの人々の痛みを和らげることで、奇跡的な治療を行いながら治療費を絶対に受け取らなかった。
話し好きでユーモアたっぷりな人柄、それで人間が創り出すエレメンタル(思考・想念が形をとったもの)の仕組みや物質化について論理的に答えてくれていたという。

本書で紹介されているダスカロスの「集中リラクゼーションテクニック」をやってみたら素晴らしかった。

メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道
メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道キリアコス・C. マルキデス 鈴木 真佐子

太陽出版 1999-04-18
売り上げランキング : 91462


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

2015-07-10 20:00 | カテゴリ:コミュニケーション
息子が靭帯損傷して、ギブス&松葉杖の生活をしてます。
4~6週間はギブスで固定して自然治癒を待つのだけど、自転車通学に戻れるのはいつになることやら。

息子にはこういう時だからこその話題をフリます
不自由には違いないけどどんな体験でも必ずそこには学ぶことが在る、と話しておいて質問します。

わたし「怪我をしたというのは一見悪いことのようだけど、逆に怪我をしたからこそ気づいたこととか良かったことはある?」
息子 「無い!」
不自由な状況にイラついているのが分かります。少しだけヒントを出します。

わたし「誰かがカバンを持ってくれて、実は〇〇さんは親切な人だったんだ~とか。普段は目立たない人の善い面が分かったとか」
息子 「あぁ…」
不自由な体験の中にあるポジティブな要素を見つけようと思考を始めたのが分かります。

うちの場合はこの話題はこれで終わりです。
話さなくても思考を始めたなら良しです。
雄弁なタイプの子なら答えるのでしょうけど。

ネガティブな中に存在するポジティブを見つける、不幸も幸福も表裏一体。
そこに意識を向ける、そこに気づく、そういう思考のクセをつける。

親が子どもにしてあげられることは、子どもの道をその子自身が歩めるように手伝うこと。

答えを教え諭しても本人のものにならないのだけど、自分で考えて思いつくことは本人のものになるのです。
思考を育てるというのは、適切な時に、適切な質問をする=意識が向く→自分で答えを見つけようとする、ということ。

親は教えたくてたまらないものですが、口を閉じて自分の内面と子どもの様子を観察した方が、子どもの思考回路が育つジャマをしないのです。
自分の内面を観察するというのは、自分が話すということは子どものためになるのか、あるいはジャマをすることになるのか気づくということです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。