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2015-08-26 08:00 | カテゴリ:物理現象
彩雲。
彩雲


この彩雲を見たのは2か月ほど前で、吉兆なのだそうです。人生が好転するとか。
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2015-08-22 20:41 | カテゴリ:日記
白樺林に囲まれた家

今日も良い日でした♪
懐かしい人から久々に連絡をもらいました。5年振りくらい。
信州にお家を建てるのが夢だったのをついに!建てたと。
白樺林に囲まれたお家です。憧れる~☆☆

彼女の年齢は60歳代じゃないかな。
2015-08-19 22:35 | カテゴリ:経験
昨日の夜は仲間達とビアガーデン。

メンバーの中の2人がチベット旅行から帰ったばかりでした。
わたしも6月はチベットの高僧、リンポチェ師の講演に参加したばかりだし、偶然ね。
以前から顔見知りではあったものの、チベット繋がりとは気づかなかった。
2015-08-16 11:31 | カテゴリ:コミュニケーション
「説得力」(ロバート・コンクリン著)からの引用です。
過去記事 「説得力」-敵を味方にする法-

“他人の考え方をあなたの考え方に変えたいなら、まずあなたが彼の立っている場所に出かけて行って同じ場所に立ち、彼の手をとり足をとって(むろん精神的に、である)、彼を導くことが必要である。

部屋の端と端にいて大声で物を言ったり、馬鹿者呼ばわりしたり、あなたのところまで歩き寄って来いなどと命令したりしてはならない。

まずは相手の立っている立場から歩み始め、仕事を始めるのだ。
相手を動かすことのできる方法はこれ以外にない”
2015-08-14 11:50 | カテゴリ:コミュニケーション
わもん【話聞】という話を聞くことによる自己修養法があります。
過去記事 「声なき声」を聞く
「絶対尊敬」、「完全沈黙」を基本とし、「話聞一如」にいたることをめざして、話し手の話を徹底的に聞く修行。

「完全沈黙」  心の湖面に話し手のイメージを映しだす
ヨセミテバレーの川辺
2015-08-13 17:47 | カテゴリ:日記
わたしは誰なんだ?とフト思う。
中学生の時に、自分の内側のようでもあり外側のようでもあるところで思いついたことを、ハッキリと覚えている。

「よし!地球のルールを学ぼう。勤めを果たすには地球を理解してから。」
2015-08-13 08:22 | カテゴリ:質問して応えを受け取る
受け入れ難い応対をされた!と感じた時、感情が噴出します。思考はとめどなく流れてきます。

「〇〇してもらえて当然なのに」
「普通は〇〇っていう風にするはずだろ」
「(相手は)何を考えてるか分からない」

落ち着いた対応なんてできません。
感情を抑えこむか、相手により大きなダメージを与えようとします。
2015-08-11 05:31 | カテゴリ:コミュニケーション
20代の頃はビジネス書を良く読んでいました。

この本の主要テーマは“反抗する人にどう対処するか”“敵を味方にするにはどうしたらよいか”です。

「あの人がもう少し率直になってくれればいいのになぁ!」
「あなた、もう少し深く考えてみればよかったのよ」
「あなたの考えを、いったいどうやって今の十代の子たちに伝えるっていうの?」
「そりゃあ、あの娘(こ)が心をいれかえてくれればすむことだよ。それで万事めでたしめでたしさ」
「他人をやる気にさせるにはどうしますか?」
「わたしはもうこれ以上あなたと同じ行動はとりかねますよ」

毎日至るところで、このような会話は溢れ返っています。
本書は、このストレス状態の時にどうすればよいのか、具体的な考え方や行動の仕方を教えてくれます。

名著なのに絶版だそうで、中古品なら入手できます。
説得力 (PHP文庫 コ 1-1)
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2015-08-09 20:49 | カテゴリ:コミュニケーション
NLPを学んで得たことは沢山あります。
適切な質問をすることによって、相手が未来を描いたり、手順を明確にすることのお手伝いもできます。
また、聞き手がアドバイスしなくても話し手が自分で答えを見つけられることにも気づきました。

「聞く」ことに興味が出てきた時に出会ったのが、「わもん」という聞き方です。


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2015-08-09 19:53 | カテゴリ:ACIM (奇跡の道)
【学習書 第四十五課】
神は御心であり、自分はその御心で思う。

ありとあらゆる無意味な思いや、凶気の想念であなたの心は混乱しているが、そうした思いの下には、あなたが最初に神と共に思いついていた、その思いそのものがある。
そうした思いは、今あなたの心のなかにあり、まったく変わってはいない。
そうした思いは今までもずっとそうであったように、これからもそっくりそのまま、ずっとあなたの心のなかにどどまるであろう。

練習課題を何度も何度も胸の内で繰り返す。
つい今までボコボコと湧きたっていた思いが静まり返った。
全ては無意味な思いだったんだなぁ。

仕事中、あまりの忙しさに、後輩がわたしにつっかかってきた。
何が原因でどこで何が起きて忙しいのか分からなくなると、とりあえず近くにいたわたしを責めたのだった。

わたしは彼女と自分のために最善のことが起きるように祈った。
彼女が真実に出会えるように。

彼女が聞く耳を持ち始めた。

この小さな出来事が奇跡なのだ。
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